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旅の準備

思い出に残る楽しい旅行にするためには、事前準備・安全な旅への心がけが大切です。ここでは、インドネシア旅行に必要な情報をご紹介します。 合わせてよくある質問もご覧ください。

インドネシア国概要

国名インドネシア共和国
Republic of Indonesia
首都ジャカルタ
Jakarta
地理 赤道にまたがり東西5110Kmに延びる世界最大の島嶼国で1万数千もの島々によって構成されている。 時差インドネシアは西部、中央部、東部で3つの時間帯がある。

ジャカルタ、ジョグジャカルタ:日本よりマイナス2時間
バリ島:日本よりマイナス1時間
気候赤道直下の熱帯性気候で、乾季(5-10月)と雨季(11-4月)がある。 人口約2億5000万人
通貨現地通貨はルピア(Rupiah)

※インドネシア国内では外貨(USドルや円など)での支払いが禁止されています。
言語公用語はインドネシア語。国内各地でジャワ語やバリ語など独自の言葉が使われる。ジャカルタやバリ島リゾートエリアなどの観光地では英語が通じる場合が多い。
宗教国民の約90%がイスラム教を信仰しており、その他キリスト教、ヒンドゥー教、仏教など様々な宗教の信仰が認められた多宗教国家。

バリ島は島民の約90%がバリヒンドゥー教を信仰している。
民族ジャワ島中心に暮らすジャワ人が最も多く、スンダ人、バリ人、中国系など独自の文化と言語を持つ約300の民族から構成されている多民族国家。

旅の準備から出発までの流れ(一例)

1. 滞在都市・観光目的を決める
遺跡観光、アクティビティ、ビーチ、食を楽しむ、ボランティア、仕事…。目的によって日数や時期が大きく異なります。 また、予めパスポート(旅券)は取得しておきましょう。

2. 時期、滞在期間を決め、航空券を取得
(インドネシア祝日やバリヒンドゥー教祭日の注意事項→ (祝祭日を調べる)

3. ツアーを予約する
当サイトでもご予約頂けます。予約表、日程表などの必要書類は印刷してご持参下さい。
(ハイシーズンは早めのご予約をお勧めします)
ツアーを探す | レストランを探す | チケットを探す

4. 海外旅行保険の加入、VISA(査証)の取得
海外旅行中は気候の違いから体調を崩したり、盗難や事故などの予期せぬトラブルが発生する場合があります。海外旅行傷害保険は任意ですが、事前に加入しておきましょう。

5. 旅の持ち物を準備する
旅の持ち物を揃え、しっかりとチェックをし当日を迎えましょう。
手荷物での液体物持ち込みには制限があります。預け荷物にしておけば問題ありません。

6. いよいよ出発!
国際線の場合、搭乗時間の2時間前には空港に到着してチェックインカウンターへ向かいましょう。
日本人がインドネシア(バリ島)に来る場合は30日以内の観光目的の滞在であればビザが免除されます。
現地到着後はタクシーでホテルへ。

旅の持ち物

必需品
パスポート(旅券) インドネシア入国の際にパスポート有効残存期限が6ヶ月+滞在日数以上、査証欄は連続で3ページ以上の空白が必要です。万が一に備え、パスポートコピー(氏名、顔写真等のページ)もお持ち下さい。
現金 タクシーの支払いや市場、売店での買い物などは現金が必要です。ある程度の現地通貨(ルピア)を用意しておきましょう。
※両替は、現地の銀行、両替所、ホテル、空港などで可能です。レートは両替場所によって異なります。日本で両替するより現地で両替した方がレートが良いです。
クレジットカード 地元の施設をのぞく観光客向けのホテル、レストラン、ショップでは、たいていクレジットカードが使えます。ATMでの現地通貨引き出しなどに対応していれば便利。
航空券 空路の方は航空券を。Eチケットの方は印刷しておくように。
滞在ビザ(査証)観光目的で、30日以内の滞在であればビザは不要です。
日本国籍の場合は、観光や社会文化訪問などの目的で、30日以内の滞在であればビザは免除されます。ただし滞在延長はできません。31日以上の観光や、商談や短期留学などでの訪問の場合は、空港で到着ビザ(VOA/Visa on Arrival)の取得が必要です。
詳しくは「VISA取得について」をご覧下さい。
海外旅行傷害保険証 海外での医療費は高額ですので必ず海外旅行保険にご加入下さい。旅行代理店の他、オンライン申込サービス、クレジットカードに付加されるサービスなど種類は様々です。内容をよくお確かめの上、ご加入下さい。
日程表・各書類 事前にツアーやホテル等をご予約されているお客様は、日程表、予約表など必要書類を印刷してご持参下さい。
一般的な持ち物、格好
ガイドブック・地図 安全な旅には欠かせません。また、インドネシア語の会話帳があると現地人とのコミュニケーションが広がります。地図は当サイトでも配布しております。ぜひご利用下さい。(地図ダウンロードへ)
衣類・下着
  • 日焼け対策にも防寒対策にも使える薄手の上着が一枚あると便利です。バリ島は常夏ですが、朝晩冷え込む場合もあります。
  • 遺跡・寺院では、ミニスカート、ハープパンツ、タンクトップなどの露出の多い服装では入場できない場合がありますのでご注意下さい。
  • 突然スコールが降ることもありますので濡れても良い服装が良いでしょう。
  • 雨期(11~4月)は洗濯物が乾きにくいので、日数分ご用意頂くか、宿泊施設や市内のランドリーサービスのご利用をおすすめします。
足元・靴 寺院や遺跡観光では長距離歩くこともあります。また、階段もありますので、歩き慣れた靴を用意しましょう。
手荷物カバン・スーツケース 観光中にスリ、ひったくりに遭う事案もございますので、ファスナー付きの狙われにくい旅行向けカバンを推奨します。
預け荷物はスーツケース・バックパックどちらでも構いませんが、しっかりと施錠をして下さい。飛行機によって荷物の重量制限が異なりますのでご注意下さい。
カメラ 旅の思い出に。レンズ交換式の方は、砂埃対策にレンズクリーニング道具があると便利です。
充電器・変圧器・変換プラグ 日本の電圧は100Vですが、インドネシアの電圧は220Vで、コンセントの形状も異なります。最近の携帯電話やノートパソコン等は海外対応になっているものがほとんどですが、事前に各自でご確認ください。海外対応になっていない電化製品(ドライヤーなど)を使用する場合は、変圧器と変換プラグが必要です。
コンセントの形状はCタイプ(丸穴2本)が一般的で、大型ホテルでは世界各国のプラグ形状に対応可能なマルチプルタイプのコンセントが各お部屋に設置されているところも増えてきています。
お水・スポーツドリンクインドネシアの水道水は飲み水にはできません。ほとんどのホテルにはミネラルウォーターが無料でお部屋に用意されています。また現地でペットボトルのミネラルウォーターや飲料水が調達できます。観光時には必ず持ち歩き、水分補給を怠らないよう気をつけましょう。
雨具 突然スコールがふる場合がございます。折りたたみ傘・レインコート等をお持ち下さい。
帽子・サングラス・タオルインドネシアの日差しは強いので帽子やサングラスがあると良いでしょう。バスタオルは、ほとんどのホテルで備え付けされております(ゲストハウス除く)。フェイスタオルやハンドタオルはホテルによって備え付けされていない場合があります。
水着ホテルのプール、ビーチ、ラフティングなどのアクティビティ等、リゾート地のバリ島では水着は必需品です。
洗面用具・シャンプー類 高級ホテルでは歯ブラシ、石けん、シャンプー等のアメニティが用意されていることが多いですが、心配な方はご持参下さい。
日焼け止め・化粧品・生理用品現地でも入手可能ですが、日本から高品質なものをお持ち頂くと良いでしょう。薬は飲みなれているものをご持参されると安心です。
眼鏡・コンタクト都市部にて入手可能ですが、普段お使いのものをお持ち頂く方が賢明です。
エコバックインドネシアではスーパーやコンビニでのレジ袋の提供を禁止する取り組みが広まっていますので、エコバックをご持参されると便利です。